IWC・ブレスの調整方法
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A
B
C
D
E
F
@付属の工具(金色2本)で行ないます。
A通常は6時側12時側を均等に外すか6時側を1個多く外します。
Bブレス裏のポッチ(安全ロック)を押しもう1本で押し出します。
まれに硬い場所ありますので別の場所で行ないます(画像@AB)
C微妙にサイズが合わない場合は大コマ1個ありますのでそれで調整します。(画像E)
・微妙にキツイ場合は12時側の小コマと大コマを交換します。
・微妙に緩い場合は6時側、12時側を1個ずつ外して12時側に大コマをつけます。
Dフリーガーシリーズの場合も同様ですが
安全ロックの隣に小さな凹みがあり、その反対側が外れます。(画像F)
純正流用又は社外品改造例
@IWC・MARK・XUにMARK・XVのDバックル(16mm)を装着した場合
結構かっこいいですよ、是非お試し下さい。
AIWC・フリーガーUTCにMARK・XVのDバックル(18mm)を装着した場合
こちらも高級感が増しとてもいい感じですし、革ベルトの寿命も延びます。
また、同じようにドッペルクロノ、メカクロ、ポルトギーゼなどにも使用出来ます。

BIWC・MARK・XUにNATOベルト(18mm)を装着した場合
また、画像はグレーですがブラックもあります。
軍用のイメージでとてもかっこよく男らいい!?ですよ。

取り付け方法
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A
B
C
D
E
@革ベルトと本体の間にマイナスドライバーを差し込み内側に押し込みバネ棒を外します。(画像@)
Aバネ棒をそのまま本体に取り付けます。(画像A)
BNATOベルト上側を12時側のバネ棒と本体の間を通します。(画像B)
C上記Bのベルトを今度は裏側から6時側本体とバネ棒の間を通します。(画像C)
D上記Cのベルトを下側のベルトに通して完成です。画像D
E装着する場合は尾錠を通して頂きあまったベルト先部分は内側に折り込みます。(画像E)
CIWCドッペルクロノにアクアタイマー用ナイロンベルトを使用した場合
今回は自分のドッペルを使用して18Kなのでちょっと・・・ですが、
SSモデルのドッペル、メカクロ、UTCなどに使用されればとてもかっこいいですよ。
取り付け方法
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A
B
C
D
@@革ベルトと本体の間にマイナスドライバーを差し込み内側に押し込みバネ棒を外します。(画像@)
Aバネ棒をナイロンベルト金具側の間に入れます。(画像A)
B上記Aを12時側に取り付けます(画像B)
C今度は裏側から6時側本体を通してとバネ棒を取り付けます。(画像C)
Dあとは金具にベルトに通して完成です。画像D
DIWCディープワンにオーシャン2000用ナイロンベルトを使用した場合
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A
B
C
EIWCポルトギーゼ・クロノ・オートにMARK・XV用Dバックル18mmを装着した場合
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A
FIWCオーシャン2000にGSTアクアタイマー用ナイロンベルトを装着した場合
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A
B
GIWCスピットファイアーにMARK・XVの初期型ブレス(旧MARK・XUタイプ)を装着した場合
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A
B
HSINN・756にSSブレス@、NATOレザーベルトA、NATOナイロンベルトBCを装着した場合
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A
B
C
IGSTプラダに虎ノ助オリジナル革ベルトを装着した場合T
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A
B
C
JGSTプラダに虎ノ助オリジナル革ベルト装着した場合U
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A
B
C
KドッペルクロノにMARK・XV用Dバックル&虎ノ助オリジナル革ベルトを装着した場合
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A
B
C
D
LSINN103B・AUTOにNATOベルトとSINN製Dバックルを装着した場合
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A
B
C
Mジャガールクルト・マスターコンプレッサーに虎ノ助オリジナルクロコ革ベルトを装着した場合
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A
B
NIWCポルトギーゼ・オートにIW製Dバックル&虎ノ助オリジナル革ベルトを装着した場合
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A
B
OIWCディープワンに虎ノ助オリジナルクロコ革ベルトを装着した場合
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A
B
C
PIWC・リトル・ダ・ヴィンチにIWC製Dバックルと虎ノ助オリジナル革ベルトを装着した場合
純正の革ベルトにそのままDバックルを装着しますとやはり装着感が今ひとつという場合に必見です
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A
B
QIWC・GST・アクアタイマー・クスコ−ダイバーにIWC製Dバックを装着した場合
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A
B
RIWC・GST・アクアタイマー・クスコ−ダイバーにIWC製フィットとアタッチメントとナイロンベルトを装着した場合
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A
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